ダイエットのメールマガジン 10秒ダイエット
トップ>昨日の記事
★★★ Diet in 10 Seconds! ★★★
本日の記事 10/13(火)
● 今日から30回噛む [行動]
食事で食べ物を口に含んだら、本当に30回噛むようにしたいです。超簡単だけれども、ほとんどの人がなしえないことです。30回噛むことにより、胃腸の負担がかなり軽減されます。そして消化吸収が今までになくスムーズに運ぶようになります。この習慣がダイエットを根底から支えてくれます。とくに年齢を重ねるほど、この30回噛むことの重要性はうなぎ登り大切なことになります。
本日の記事 10/09(金)
● 気持ちの良いダイエット [知識]
寝る前、もしくは寝起きのストレッチを少しでもいいので始めたいです。すると意外なことに体がいつもよりも動いてくれるようになります。体が動いてくれれば気分が乗ってきます。気分が乗ってくれば、ダイエットにも勤(いそ)しめます。体のメンテナンスに少しずつ注力をするようになると、体はそれに応えてくれるし、気持ちの良いダイエットが行えるようになります。
本日の記事 10/08(木)
● 満腹度100% [知識]
むずかしいことではありますが、満腹度100%まで食べる習慣はなくしたいです。とくに夕食において100%、あるいはそれ以上食べると、ダイエットに支障をきたすし、また胃腸にかなりの負担をかけます。できれば満腹度90%、80%と減らせると、しぜんにダイエットは進むし、また体調の改善が著しくなります。そして仕事や勉強も巡り巡ってはかどり始めます。一度この気持ちよさを味わうと、大食をしようとは思わなくなります。
本日の記事 10/07(水)
● やる気がないのは当たり前 [ひとやすみ]
ダイエットを含めて、身の回りのことをやり尽くします。むずかしいことではなくて、超かんたんなことからやり尽くします。すると「やった」「できた」「うれしい」という自信が自分を支えてくれるようになります。大切なのは、ノリノリの気分ではないときの淡々とした行動です。「やる気がない」「やりたくない」「今が最低」…そんなのは当たり前です。
本日の記事 10/06(火)
● 残便感のなくなる姿勢 [行動]
トイレで大便を出すとき、上体を前傾させると便が出やすくなります。イメージとしては和式便器でしゃがむように、太ももに胸を近づける感じです。これを洋式便器でも真似てみます。人によっては、本当に太ももに胸が付くくらいに上体を前傾させると、大便の出がかなりよくなります。便が便器から飛び出さないように気を付けながら、残便感のなくなる姿勢を試してみたいです。
メールマガジン
| . | . |
真興エンジニアリング株式会社の許可なく本サイトの一部あるいは全文のコピーならびに転用を禁じます。