昨日のダイエット
11/04(水)
一年後の自分
[ひとやすみ]
出し惜しみをすることなく、毎日を最高の自分にしたいです。人の目を気にしてお洒落をするのではなくて、自分が一番映える服装をしたいです。マナーだから清潔感を出すのではなくて、自分が気持ち良いから小綺麗(こぎれい)にしたいです。昨日の自分よりも、今日の自分を素敵にすること。これを毎日の楽しみとして実践すると、一年後の自分はどんでもなく輝いています。
11/02(月)
水の飲みすぎ
[知識]
水をしっかりと飲むことでダイエットが進みます。より体脂肪が燃焼されやすくなり、また空腹感も大いにいやされます。ただし、飲みすぎると気分がわるくなります。頭が重く感じたり、胃腸がのはたらきが停滞したり、顔や四肢がむくみます。そして何より、水を飲みたくないという気分になります。水を飲むのなら、間隔をあけて少し(100ミリリットルぐらい)ずつ飲むようにしたいです。
10/30(金)
一口、二口の小さな努力
[知識]
食事の後半において食べようかどうかを迷ったときに、箸をおけるようになりたいです。たった一口、二口の我慢でもかまいません。たとえわずかな量でも我慢ができれば、それは雲泥の差をうみます。なぜなら、その一口、二口が巡り巡って自分のカラダに影響をあたえるからです。摂取カロリーの面でもそうだし、胃腸などの臓器のはたらきにも関係してきます。小さな努力は思うよりも大きな力を持っています。
10/29(木)
食べたい衝動がつのったとき
[知識]
冷蔵庫には、サラダチキン、ハム、卵、豆腐、魚肉ソーセージなどを常備しておきます。ダイエット中にどうしても食べたい衝動がつのって、衝動的に冷蔵庫を開けると、まずそれらの食品が目に入るようにしておきます。これらのタンパク食品なら、想定外に食べてしまったとしても、ダイエットが台無しになることはありません。食べるものがない、あるいは炭水化物ばかりが目に入る環境は、できるだけ避けたいです。
10/28(水)
スイーツを食べた後
[ひとやすみ]
炭水化物を食べると、体が水を含みやすくなります。ですので、体重がポン!と増えて驚くことがあります。たとえば、週末によく運動したので、ご褒美として少しだけスイーツなどの甘いもの(炭水化物)を食べたとします。すると翌朝、体重が想定外に増えているといった感じです。ですが程なく水はぬけて、もとの体重へと戻っていきます。食べ過ぎない限り(←重要)、あまり心配はいりません。
過去一週間 -終-
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