昨日のダイエット

06/08(月)
太ってしまったとき
[知識]

自分の意に反して太ってしまったときには、まず太った事実を認めることです。これがなかなか難しいです。そしてその次は原因を特定することです。「寝しなに食べていた」とか「最近ジュースの量が増えていた」など。そうすれば、自分なりの具体的な対策が立てられます。具体的な対策が立てられれば、たとえ今は太っていたとしても、心は安らぎの方向へむかいます。その対策をやれば、もとに戻れるのですから。
06/05(金)
筋トレとスイーツ
[知識]

食べた炭水化物は、グリコーゲンの形になって筋肉や肝臓に蓄えられます。そして筋力トレーニングなどの運動をすることによって消費されます。その枯渇したタイミングで食べる炭水化物はグリコーゲンの補充にまわされるので体脂肪になりにくいです。もしどうしてもスイーツなどが食べたくなったら、筋トレをするのが一つの方法です。そしてその後に少しだけスイーツを楽しみます。ただし食べ過ぎるとダイエットが遅れます。
06/04(木)
筋力トレーニングをずっと楽しむ方法
[知識]

筋力トレーニングのメニューはできれば適宜変えていきたいです。一説では2週間ほどで体はそのエクササイズに慣れてしまうと言われています。もしエクササイズの回数やダンベルの重さが頭打ちになってきたら、それはメニューを変えるタイミングです。また「ツマラナイ」という気持ちが湧くようであれば、それも変えるべきタイミングです。筋力トレーニングは新しいことに挑戦したり変化をつけると、ずっと楽しめます。
06/03(水)
大切に「ボーッ」とする
[ひとやすみ]

ダイエット中に「やりたくない」「頑張りたくない」「何もしたくない」と思うのは普通のことです。誰にもそういうタイミングは訪れます。そのようなときには何もせず、ただ「ボーッ」とします。数日でも一週間でも「ボーッ」とし続けると、自分の芯から「やりたくない」が蒸発していきます。そこでもし無理に頑張ると完全にバーンアウト(燃え尽き症候群)してしまうので、大切に「ボーッ」としてください。
06/02(火)
深く眠る方法
[行動]

就寝の1時間〜30分ほど前に、ぬるめのお風呂に10分〜15分くらい浸かってみてください。だいたいでけっこうです。すると驚くほど深く眠れる可能性が高まります。この方法で就寝前から就寝中の深部体温がうまく下がってくれるからです。温度と時間をきっちり決めると、それがまた負担になってしまうので、だいたいでアバウトで入浴を楽しんでみてください。翌日もダイエットを頑張れます。

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